「ソフトテニス部がなかった…」新中学1年生へ|それでも続けられる環境があります
最近、土日クラブ活動の体験やお問い合わせがかなり増えています。
理由を聞くとほとんどがこれです。
「中学校にソフトテニス部がなかった」
「昔はあったけど、なくなっていた」
ちょうど今は部活動紹介が終わって、仮入部の時期。
このタイミングで一気に相談が増えています。
正直、このケースかなり多いです
・やりたかったのにできない
・とりあえず別の部活に入った
・でもやっぱりテニスがやりたい
こういう子、実際にめちゃくちゃ多いです。
実際に来ている子たちの話
今、土日クラブに来ている中学生の中にもこんな子がいます。
▶ ソフトテニス部がなくてバスケ部に入った子
▶ ハンドボール部に入ったけどテニスを続けている子
▶ 卓球部に入ったけどやっぱりソフトテニスが好きな子
平日はそれぞれの部活、
そして週末はソフトテニス。
これ、今では普通のスタイルになってきています。
TBHソフトテニスクラブの特徴
部活と大きく違うのは「指導体制」です。
TBHでは、ソフトテニス経験者のコーチが
最大6名体制で指導に入ります。
そのため、
✔ はじめての子には基礎から丁寧に
✔ 経験者には試合を想定した実践練習
✔ 上級者にはより細かい技術・戦術指導
といったように、レベルに応じた練習ができます。
部活だと全体練習になりがちですが、
ここでは一人ひとりにしっかり目が届く環境です。
「部活がない=できない」ではないです
ここ、結構大事なポイントです。
環境がないからやめるのか、
環境を変えて続けるのか。
これで、その後は大きく変わります。
実際に見ていて思うこと
部活だけの子よりも、
外でしっかり練習している子のほうが
✔ 試合慣れしている
✔ 判断が早い
✔ 成長スピードが速い
こういうケース、かなり多いです。
やりたい気持ちがあるなら止めなくていい
ソフトテニスをやりたいと思っているなら、
それをあきらめる必要はありません。
やる場所は、ちゃんとあります。
まずは一度見に来てください
今の時期は、新中学1年生の参加も増えています。
同じような状況の子も多いので、
入りやすいタイミングでもあります。
「ちょっと気になる」くらいで大丈夫です。
▶ 土日クラブ活動
https://taisou.my.canva.site/tbh-soft-tennis-club
▶ お問い合わせ・体験はこちら
https://to-be-healthy.com/contact/
最後に
「やりたかった」をそのままにしないでほしいです。
環境が変わっても、続ける方法はあります。
一緒にやりましょう。
【中学生向け】試合中に考えすぎる子へ|ソフトテニスで動けなくなる理由
■ 試合中にこんなことありませんか?
・どうしようと迷ってしまう
・ミスしたらどうしようと考えてしまう
・考えすぎて体が動かなくなる
👉結果としてプレーが止まる
■ よくある悩みです
中学生の選手から
「試合中に考えすぎてしまいます」
という相談をよく受けます。
これはとても多いです
そして
👉とてももったいないです
■ なぜ考えすぎると動けなくなるのか?
試合中に
「どうしよう」
「これでいいのかな」
と考えすぎると
👉動きが遅れる
👉判断が遅れる
👉プレーが止まる
つまり👇
👉考えすぎると動けなくなる
■ 強い選手との違い
強い選手は
考えていないわけではありません
違うのは👇
👉考えすぎないこと
弱い選手
👉どうしようと考える
強い選手
👉まず動く
この違いが
👉試合の結果を大きく変えます
■ どうすればいいか?
やることはシンプルです👇
① やることを1つに決める
② 次の1本に集中する
③ 考える前に動く
👉これだけでOKです
■ なぜこれで変わるのか?
人は
👉迷うと動けなくなります
だからこそ👇
👉シンプルにすることが大事
👉「やることを1つ」にすることで
👉迷いがなくなります
■ まとめ
強い選手は
考えていないわけではありません
👉考えすぎないだけです
■ 最後に
試合で一番大事なのは
👉完璧な判断ではありません
👉まず動くことです
次の試合では
👉1つだけやることを決めてみてください
■ ソフトテニスをもっと上達したい方へ
トゥービーヘルシーでは
技術だけでなく
試合で力を発揮するための考え方やメンタル面も
丁寧に指導しています。
▶ ソフトテニススクール
https://to-be-healthy.com/lp/softtennis/
▶ 土日クラブ活動
https://taisou.my.canva.site/tbh-soft-tennis-club
▶ 選抜クラス(本気で上達したい方へ)
https://taisou.my.canva.site/sensyukosu
▶ お問い合わせ・体験はこちら
https://to-be-healthy.com/contact/
【中学生向け】試合でメンタル強くするには?|ソフトテニスで力を出す方法
■ 試合になるとこんなことありませんか?
・緊張して思うように動けない
・ミスしたあと引きずってしまう
・イライラしてプレーが崩れる
👉「メンタルが弱い」と感じてしまう
■ よくある相談
中学生の選手からよくこんな質問を受けます。
「試合でメンタルを強くするにはどうしたらいいですか?」
結論から言うと👇
👉メンタルは“急には強くなりません”
■ でも大丈夫です
大事なのは
👉メンタルを強くすることではなく
👉やることを決めることです
■ なぜメンタルは崩れるのか?
試合になると
「ミスしたらどうしよう」
「負けたくない」
と考えてしまう
すると👇
👉プレーに迷いが出る
👉動きが遅れる
👉ミスを引きずる
■ 強い選手との違い
強い選手は
メンタルが特別強いわけではありません
違うのは👇
👉やることを決めていること
■ 具体的にやること(ここが重要)
まずはこの3つ👇
① 声を出す
② 次の1本に集中する
③ 自分に声をかける
おすすめの言葉👇
👉「ドンマイ」
👉「次いこう」
👉「大丈夫」
これだけで
👉プレーの安定感が大きく変わります
■ なぜこれで変わるのか?
人は
👉考えすぎると動けなくなります
だからこそ
👉シンプルにすることが大事
👉「やることを決める」ことで
👉迷いがなくなります
■ まとめ
メンタルが強い人は
特別な人ではありません
👉やることを決めている人です
■ 最後に
試合で一番大事なのは
👉完璧にやることではありません
👉自分の力を出すことです
まずは1つでいいので
👉やることを決めてみてください
■ ソフトテニスをもっと上達したい方へ
トゥービーヘルシーでは
技術だけでなく
試合で力を発揮するための考え方やメンタル面も
丁寧に指導しています。
▶ ソフトテニススクール
https://to-be-healthy.com/lp/softtennis/
▶ 土日クラブ活動
https://taisou.my.canva.site/tbh-soft-tennis-club
▶ 選抜クラス(本気で上達したい方へ)
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【中学生向け】試合で緊張してしまう子へ|ソフトテニスで力を出す考え方
■ 試合になるとこんなことありませんか?
・緊張して体が動かない
・ミスが怖くて思い切り打てない
・頭が真っ白になる
👉普段のプレーができなくなる
■ それ、あなただけじゃない
まず知ってほしいのは
👉緊張するのは当たり前です
強い選手も
👉全員、緊張しています
■ なぜ緊張すると動けなくなるのか?
試合になると
「ミスしたらどうしよう」
「失敗したくない」
と考えてしまう
すると👇
👉体が固まる
👉動きが小さくなる
👉判断が遅れる
結果として
👉本来の力が出せなくなる
■ 強い選手との違い
強い選手は
緊張していないわけではありません
違うのは👇
👉緊張したままプレーできること
弱い選手
👉緊張=ダメ
強い選手
👉緊張しててもOK
この違いが
👉試合の結果を大きく変えます
■ どうすればいいか?
やることはシンプルです👇
① 声を出す
② 次の1本に集中する
③ 自分に声をかける
おすすめの言葉👇
👉「大丈夫」
👉「次いこう」
👉「いける」
声を出すことで
👉体と気持ちが動き出します
■ まとめ
大事なのは
緊張をなくすことではありません
👉緊張したままプレーすること
■ 最後に
緊張するのは
👉本気でやっている証拠です
まずは次の試合で
👉「大丈夫」と言ってみてください
■ ソフトテニスをもっと上達したい方へ
トゥービーヘルシーでは
技術だけでなく
試合で力を発揮するための考え方やメンタル面も
丁寧に指導しています。
▶ ソフトテニススクール
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▶ 土日クラブ活動
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▶ 選抜クラス(本気で上達したい方へ)
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【中学生向け】試合で強い選手の口ぐせ|ソフトテニスで勝てる選手の共通点
■ 試合になるとこんなことありませんか?
・ミスしたあとにネガティブな言葉が出る
・「やばい」「無理」と言ってしまう
・そのまま流れが悪くなる
👉その“口ぐせ”が
試合の結果を左右しています
■ 実はよく聞く相談
中学生の選手からよくこんな声を聞きます。
「試合になると、ついネガティブなことを言ってしまいます」
これはとても多いです。
そして
👉とてももったいないです
■ 試合で強い選手の共通点
強い選手は
特別な技術があるだけではありません
👉使っている言葉が違います
■ 弱い選手の口ぐせ
例えば👇
・やばい
・またミスした
・無理
・なんで?
この言葉を使うと
👉気持ちもプレーも崩れます
■ 強い選手の口ぐせ
一方で強い選手は👇
・ドンマイ
・次いこう
・大丈夫
たったこれだけです
でもこの違いが👇
👉試合の流れを変えます
■ なぜ言葉が大事なのか?
言葉は
👉そのまま思考になります
ネガティブな言葉
→プレーが消極的になる
ポジティブな言葉
→プレーが前向きになる
つまり👇
👉言葉がプレーを決める
■ どうすればいいか?
やることはシンプルです👇
① 自分の口ぐせを決める
② ネガティブな言葉をやめる
③ ポジティブな言葉に置き換える
おすすめは👇
👉「ドンマイ」
👉「次いこう」
👉「大丈夫」
これだけで
👉試合の安定感が変わります
■ まとめ
試合で強い選手は
メンタルが強い人ではありません
👉使う言葉を決めている人です
■ 最後に
試合中
一番近くで自分に影響を与えるのは
👉自分の言葉です
まずは次の試合で
👉「ドンマイ」と言ってみてください
■ ソフトテニスをもっと上達したい方へ
トゥービーヘルシーでは
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試合で力を発揮するための考え方やメンタル面も
丁寧に指導しています。
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【中学生向け】試合でプレッシャーに潰される子へ|ソフトテニスで力を出せない理由
■ 試合になるとこんなことありませんか?
最近、こんな相談をよく受けます。
「ペアやコーチの一言がプレッシャーになります」
・ペアに何か言われると焦る
・コーチの声がプレッシャーになる
・ミスできないと思って体が固まる
👉普段のプレーができなくなる
■ それ、メンタルが弱いわけじゃない
まず知ってほしいのは
👉あなたのメンタルが弱いわけではありません
試合でプレッシャーを感じるのは
👉当たり前のことです
■ なぜプレッシャーになるのか?
試合中
ペアやコーチの一言で
「ミスできない」
「ちゃんとやらなきゃ」
と思ってしまう
すると👇
👉体が固まる
👉動きが遅れる
👉判断がズレる
結果として
👉ミスが増える
■ 実はその一言の正体
でもここが大事です👇
👉それは「責めている言葉」ではありません
👉**「期待している言葉」です**
コーチもペアも
👉「できる」と思っているから言っています
■ 強い選手との違い
プレッシャーに強い選手は
プレッシャーがないわけではありません
違うのは👇
👉受け取り方です
弱い選手
👉ミスできない
強い選手
👉ミスしても大丈夫
この違いが
👉試合でのパフォーマンスを大きく変えます
■ どうすればいいか?
やることはシンプルです👇
① ミスしてもOKと決める
② 自分に「大丈夫」と声をかける
③ 1本ごとに切り替える
特に大事なのは👇
👉自分で自分を安心させること
■ まとめ
プレッシャーは
なくすものではありません
👉受け取り方を変えるものです
■ 最後に
試合で一番もったいないのは
👉プレッシャーで自分の力を出せないこと
まずは1つでいいです
👉「大丈夫」と自分に言ってみてください
■ ソフトテニスをもっと上達したい方へ
トゥービーヘルシーでは
技術だけでなく
試合で力を発揮するための考え方やメンタル面も
丁寧に指導しています。
▶ ソフトテニススクール
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▶ 土日クラブ活動
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▶ 選抜クラス(本気で上達したい方へ)
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【中学生向け】試合で崩れるペアの特徴|ソフトテニスで勝てない理由
■ 試合になるとこんなことありませんか?
・ペアがミスするとイライラする
・どう声をかけていいかわからない
・だんだん会話がなくなる
その結果
👉ペアの空気が悪くなる
■ 試合で崩れるペアの特徴
試合で崩れるペアは
ミスが多いペアではありません。
本当に崩れるのは
👉 空気が悪くなるペアです。
■ よくあるパターン
例えば👇
・ミスのあと無言になる
・ため息をつく
・表情が暗くなる
・お互いに気を使いすぎる
この状態になると
👉プレー以前に「チームとして崩れます」
■ なぜこれが問題か?
ソフトテニスは
👉1人の競技ではありません
ペアの空気が悪くなると
・思い切ったプレーができない
・判断が遅れる
・ミスを引きずる
結果として
👉どんどん流れが悪くなります
■ 強いペアの特徴
強いペアは
ミスをしないわけではありません
違うのは👇
👉 ミスしたあとでも声をかけること
「ドンマイ」
「次いこう」
「大丈夫」
この一言で
👉流れは変わります
■ どうすればいいか?
やることはシンプルです👇
① ミスしても声をかける
② 無言の時間を作らない
③ 次の1本に2人で集中する
大事なのは
👉ペアで立て直すこと
■ まとめ
試合は
1人で立て直すものではありません
👉 ペアで立て直すものです。
■ ソフトテニスをもっと上達したい方へ
トゥービーヘルシーでは
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■ 最後に
ペアの関係が変わるだけで
試合の結果は大きく変わります。
👉 空気を変えれば、結果は変わる。
【中学生向け】試合で弱い選手の特徴|ソフトテニスで勝てない本当の理由
■ 試合になるとこんな悩みありませんか?
・練習ではできるのに勝てない
・大事な場面でミスしてしまう
そんな経験、ありませんか?
■ 試合で弱い選手の特徴
試合で弱い選手は
ミスが多い選手ではありません。
本当に弱いのは
👉 ミスのあとに引きずってしまう選手です。
■ よくある行動
例えば👇
・ミスしたあとに下を向く
・ラケットを叩く
・ため息をつく
・ペアと会話がなくなる
👉この時間はすべて
次のプレーにマイナスです。
■ なぜこれが問題か?
試合で一番大事なのは
👉 次の1本です。
ミスを引きずると
・集中力が切れる
・判断が遅れる
・プレーの質が下がる
結果として
さらにミスが増えてしまいます。
■ 強い選手は何が違うのか
強い選手も
ミスはします。
でも違うのは
👉 切り替えの早さ
ミスしてもすぐに
👉 次の1本に戻れる選手です。
■ どうすればいいか?
やることはシンプルです👇
① ミスしたら1秒だけ悔しがる
② すぐに切り替える
③ 次のプレーに集中する
そのときに大事なのが
👉 自分にかける言葉
「ドンマイ」
「次いこう」
「大丈夫」
これだけで
試合の流れは変わります。
■ まとめ
試合で勝つ選手は
メンタルが強い選手ではありません。
👉 切り替えが早い選手です。
■ ソフトテニスをもっと上達したい方へ
トゥービーヘルシーでは
技術だけでなく
試合で力を発揮するための考え方やメンタル面も
丁寧に指導しています。
▶ ソフトテニススクール
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■ 最後に
「試合で勝てない」には理由があります。
そしてその多くは
👉 考え方で変えられます。
中学生ソフトテニス上達のヒント|みやむらコーチのワンポイントアドバイスをスタートしました
こんにちは。
To Be Healthy Fitness Studioの宮村です。
このたび、Instagramにて
「みやむらコーチのワンポイントアドバイス」
の投稿をスタートしました🎾
■どんな内容?
中学生のソフトテニスでよくある悩みをテーマに、
▶ なぜうまくいかないのか
▶ どうすれば改善できるのか
をできるだけ分かりやすく解説しています。
「部活で頑張っているけど、なかなか上達しない」
「どこを直せばいいか分からない」
そんなお子さまに向けた内容です。
■ご家庭でも見てほしい理由
今回のワンポイントアドバイスは、
専門的すぎず、親子で一緒に見て理解できる内容にしています。
ご家庭で話題にしていただくことで、
・お子さまの気づきが増える
・練習の質が上がる
といった効果も期待できます。
■実際の投稿(一例)
現在投稿している内容の一例です。
【第1回】
「そのテイクバック、逆に不安定にしてます。」
ストロークが安定しない原因のひとつとして、
テイクバック時の動きに着目し、
インパクト時のラケット面の安定について解説しています。
■Instagramはこちら
👉 https://www.instagram.com/to.be.healthy_fitness.studio/
今後も継続して発信していきますので、
ぜひフォローしてチェックしてみてください。
■リクエストも受付中
「こんなことを教えてほしい」
「このプレーで悩んでいる」
といった内容がありましたら、
今後の投稿で取り上げさせていただきます。
■まとめ
ソフトテニスは、
ちょっとした“気づき”で大きく変わるスポーツです。
そのきっかけを、
このワンポイントアドバイスで届けていきたいと思います。
ぜひ日々の練習に役立ててみてください。
大会直前で差がつく!中学生ソフトテニスにプライベートレッスンがおすすめな理由
もうすぐ選手権大会、そして市総体も来月開催。
3年生になってすぐ、大きな大会が控えています。
この時期になると
「試合で勝ちたい」
「少しでも結果を出したい」
そう思う選手が一気に増えてきます。
大会直前に多い悩み
大会前になると、こんな声をよく聞きます。
・試合になるとミスが増える
・大事な場面で崩れる
・ラリーが続かない
・自信が持てない
普段の練習ではできているのに、
試合になるとうまくいかない。
これは多くの選手が経験することです。
大会前にやるべきこと
大会直前に大切なのは
👉 新しいことを増やすことではなく、精度を上げること
です。
・ミスを減らす
・安定させる
・自信を持って打てる状態にする
この3つがとても重要になります。
プライベートレッスンでできること
プライベートレッスンでは、
試合でよくある
・速いサーブが返せない
・カットサーブに崩される
・スライスが打ち返せない
・シュートボールに対応できない
といった場面を切り取って、
👉 「できない」を「できる」に変える練習 を行います。
一人ひとりの課題に合わせて
ピンポイントで反復することで、
・試合で困らなくなる
・対応できるパターンが増える
・プレーに余裕が生まれる
といった変化につながります。
さらに、
👉 試合で困る場面は、事前に対策できます。
プライベートレッスンが有効な理由
この時期にプライベートレッスンが有効な理由は
👉 短時間でピンポイントに改善できること
です。
・今の課題を明確にする
・必要なポイントだけ修正
・すぐに反復
これができるので、
👉 大会までに状態を整えやすい
のが大きなメリットです。
大会前は“自信”が大きく左右する
試合で結果を出すためには
👉 技術だけでなく、自信も重要
です。
「これでいける」
「大丈夫」
と思える状態で試合に入れるかどうかで、
プレーは大きく変わります。
大会前こそおすすめです
大会直前の今こそ
・状態を整える
・不安を減らす
・自信を持って試合に臨む
この準備がとても大切です。
少しの調整が、
試合の結果を大きく変えることもあります。
ソフトテニスプライベートレッスン受付中
To Be Healthyでは
ソフトテニスのプライベートレッスンを行っています。
・大会で結果を出したい
・試合で安定したプレーをしたい
・自信を持ってプレーしたい
そんな選手におすすめです。
▶ ソフトテニススクール詳細
https://to-be-healthy.com/lp/softtennis/
お問い合わせはこちら
大会前のこのタイミング、
少しの改善が大きな差になります。
体験レッスンも受付中です。
▶ お問い合わせ
https://to-be-healthy.com/contact/
中学生ソフトテニス|フォーム改善で一気に上達!プライベートレッスンの効果とは?
先日、中学2年生の女子ソフトテニス部所属の子が
プライベートレッスンの体験に来てくれました。
今回は
「基礎からしっかり見てほしい」
というお父様からのご依頼でした。
新人大会では
県大会ベスト8校の部員ということもあり、
まだ2年生ながらしっかり打てる印象でした。
室内レッスンでフォームを徹底チェック
体験日はあいにくの雨だったため、
室内でネット打ちを中心にレッスンを行いました。
室内レッスンは
・ボール拾いが不要
・反復回数が増える
・フォームに集中できる
というメリットがあります。
そのため
フォーム修正にはとても効果的です。
フォアは安定、バックは修正ポイントあり
実際に打ってもらうと
フォアストロークは
しなやかで脱力できた綺麗なフォームでした。
一方でバックストロークは
まだ修正の余地が多かったため、
今回は
バックストロークのフォーム修正を重点的に行いました。
体験でも変化を実感
レッスンを進めていく中で
・フォームの安定
・ミート率の向上
・ラケットの芯で捉える感覚
が改善され、
本人も
「打ちやすくなった!」と実感できるレベルまで変化しました。
プライベートレッスンの強み
プライベートレッスンの最大の特徴は
ピンポイントで修正できること
です。
・フォームの細かいチェック
・その場で修正
・すぐに反復練習
ができるため、
短時間でも上達しやすいのが特徴です。
早めのフォーム修正が重要
フォームは
クセがついてしまうと
修正に時間がかかります。
そのため
早い段階で正しいフォームを身につけること
が上達への近道です。
継続レッスンへ
今回は体験レッスンでしたが、
「とても楽しかった!」とのことで
継続してレッスンを受けていただくことになりました。
ソフトテニスプライベートレッスン受付中
To Be Healthyでは
ソフトテニスのプライベートレッスンを行っています。
・フォームを改善したい
・試合で勝ちたい
・基礎からしっかり学びたい
そんな選手におすすめです。
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