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2026 5月 28|名古屋市緑区のフィットネス・トレーニング「トゥービーヘルシー」

名古屋市緑区のフィットネス・トレーニング「トゥービーヘルシー」

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2026/05/28

パーソナルトレーニング中の事故ニュースを受けて|20年以上現場で指導してきたトレーナーが大切にしていること

こんにちは。
名古屋市緑区の To Be Healthy Fitness Studio 代表の宮村です。

先日、パーソナルトレーニング中の事故に関するニュースを目にしました。

※参考記事
https://mainichi.jp/articles/20260527/k00/00m/040/114000c

身体を良くするために始めた運動で、ケガをしてしまう。
これは、トレーナーとしてとても重く受け止めるべきことだと感じています。

パーソナルトレーニングは、本来、その方の体力や目的、身体の状態に合わせて、安全に運動を行うためのサービスです。

しかし、負荷設定やフォーム確認、その日の体調への配慮が不十分なまま進めてしまうと、ケガにつながる可能性もあります。

今回のニュースを受けて、あらためて私自身がパーソナルトレーニングで大切にしていることをお伝えしたいと思います。


パーソナルトレーニングは「きつければ良い」わけではありません

パーソナルトレーニングというと、

「しっかり追い込む」
「限界まで頑張る」
「きついほど効果がある」

というイメージを持たれる方もいるかもしれません。

もちろん、目的や体力レベルによっては、ある程度負荷をかけることも大切です。

ただし、すべての方に強い負荷が必要なわけではありません。

特に、

・運動が久しぶりの方
・体力に自信がない方
・40代以降で身体の変化を感じている方
・膝や腰に不安がある方
・ダイエット目的で運動を始めたい方
・これまで運動習慣がなかった方

にとって大切なのは、いきなり追い込むことではありません。

まずは、今の身体の状態に合わせて、安全に動けること。
そして、無理なく続けられること。

その土台があってこそ、身体は少しずつ変わっていきます。


“追い込む”よりも、“見極める”

私がパーソナルトレーニングで大切にしていることのひとつが、

“追い込む”よりも、“見極める”ことです。

トレーナーの仕事は、ただきつい運動をさせることではありません。

その方の体力、運動経験、姿勢、関節の動き、痛みの有無、その日の体調を見ながら、

「今日はどこまで行うのが適切か」
「この動きは安全にできているか」
「負荷を上げるべきか、まだフォームを整える段階か」
「痛みや違和感が出ていないか」

を確認しながら進めることが大切です。

頑張ることは大切です。
でも、その人に合っていないトレーニングは、頑張っているつもりでも身体に負担をかけてしまうことがあります。

だからこそ、To Be Healthyでは、無理に追い込むことよりも、
その方にとって安全で効果的な運動を見極めること
を大切にしています。


大切なのは、負荷よりも「フォーム」と「段階」

トレーニングで結果を出すためには、負荷をかけることも必要です。

しかし、フォームが崩れたまま重い負荷をかけてしまうと、狙った筋肉に効かないだけでなく、関節や腰、膝、肩などに負担がかかることがあります。

そのため、To Be Healthyでは、まずフォームを大切にしています。

・姿勢が崩れていないか
・膝や腰に負担がかかっていないか
・呼吸が止まっていないか
・無理に力んでいないか
・正しい可動域で動けているか
・痛みや違和感がないか

こうした点を確認しながら、必要に応じて負荷や種目を調整しています。

特に運動初心者の方や、久しぶりに運動を再開する方は、最初から重い負荷を扱う必要はありません。

まずは正しく動く。
次に少しずつ回数や負荷を増やす。
身体が慣れてきたら、さらに次の段階へ進む。

このように、段階を踏んで進めることが、安全で効果的なトレーニングにつながります。


To Be Healthyが大切にしている安全な指導

To Be Healthy Fitness Studioでは、パーソナルトレーニングを行う際に、以下のようなことを大切にしています。

・その日の体調を確認する
・運動経験や身体の状態を考慮する
・痛みや違和感がある動きは無理に行わない
・フォームを確認しながら進める
・いきなり強い負荷をかけない
・必要以上に追い込まない
・年齢や目的に合わせて内容を調整する
・続けられる強度を大切にする

パーソナルトレーニングは、一人ひとりに合わせられることが大きなメリットです。

だからこそ、全員に同じメニューを行うのではなく、
その方の身体に合わせて内容を変えること
がとても大切だと考えています。

ダイエット目的の方。
健康づくりをしたい方。
姿勢を整えたい方。
体力をつけたい方。
年齢とともに筋力低下を感じている方。
膝や腰に不安がある方。

目的も身体の状態も、一人ひとり違います。

その違いを見ながら、無理なく続けられる運動を提案することが、トレーナーの大切な役割だと思っています。


20年以上の現場経験から感じること

私はこれまで、スポーツクラブで約20年、パーソナルトレーニングジムで約2年、そして2018年からはTo Be Healthy Fitness Studioの代表パーソナルトレーナーとして活動してきました。

2026年現在も、現役のパーソナルトレーナーとして、子どもから大人、シニアの方まで、幅広い方の運動指導に関わっています。

また、資格としては、

・健康運動指導士
・整体ボディケアセラピスト

を保有しています。

長年、現場でさまざまな方の身体を見てきて感じるのは、
無理をさせることよりも、続けられる身体づくりの方が大切
ということです。

短期間だけ頑張っても、身体を痛めてしまったり、運動が嫌になってしまったりしては意味がありません。

トレーニングは、1回だけ頑張るものではなく、続けることで身体が変わっていくものです。

だからこそ、安全に、無理なく、その方のペースに合わせて進めることを大切にしています。


初心者や運動が苦手な方ほど、安全に見てもらうことが大切

運動に慣れていない方ほど、

「このフォームで合っているのかな?」
「どこまで頑張ればいいのかな?」
「痛みがあるけど続けても大丈夫かな?」
「自分に合った運動が分からない」

と不安を感じやすいものです。

特に、運動初心者の方や久しぶりに身体を動かす方は、自己流で無理をしてしまうと、思わぬケガにつながることもあります。

だからこそ、最初の段階で正しい動き方を知ることが大切です。

To Be Healthyでは、運動が得意な方だけでなく、運動が苦手な方、体力に自信がない方、年齢とともに身体の変化を感じている方にも安心して通っていただけるよう、丁寧な指導を心がけています。

「きつすぎるトレーニングは不安」
「自分のペースで始めたい」
「安全にダイエットしたい」
「健康のために運動を始めたい」
「膝や腰に不安があるけど身体を動かしたい」

このような方にこそ、無理のないパーソナルトレーニングはおすすめです。


安全に続けられることが、結果的に一番の近道

身体を変えるためには、特別なことを一度だけ頑張るよりも、無理なく続けることが大切です。

運動を続けることで、

・筋力が少しずつつく
・姿勢が整いやすくなる
・疲れにくくなる
・体重管理がしやすくなる
・日常生活が楽になる
・気持ちも前向きになりやすい

といった変化につながります。

そのためには、毎回のトレーニングで身体を壊さないこと。
痛みや不安を抱えたまま無理をしないこと。
その日の身体に合わせて調整すること。

これがとても大切です。

安全に続けられることが、結果的に一番の近道です。

To Be Healthyでは、短期的に無理をさせるのではなく、長く続けられる身体づくりを大切にしています。


パーソナルトレーニングが不安な方へ

今回のニュースを見て、

「パーソナルトレーニングって少し怖いな」
「自分にできるのかな」
「きついことをさせられそう」

と感じた方もいるかもしれません。

でも、パーソナルトレーニングは本来、その方に合わせて安全に運動を行うためのものです。

大切なのは、どんな運動をするかだけではなく、
誰に見てもらうか
です。

To Be Healthyでは、経験と資格を活かしながら、一人ひとりの身体に合わせたトレーニングを行っています。

無理に追い込むのではなく、今の身体に合った運動から始める。
フォームを確認しながら、少しずつできることを増やす。
安全に配慮しながら、続けられる身体づくりをサポートする。

それが、私たちのパーソナルトレーニングです。


名古屋市緑区でパーソナルトレーニングをお探しの方へ

名古屋市緑区で、

「運動初心者でも安心して通えるパーソナルジムを探している」
「無理なトレーニングではなく、安全に身体を変えたい」
「ダイエットしたいけど、きつすぎる運動は不安」
「膝や腰に配慮しながら運動したい」
「経験のあるトレーナーに見てもらいたい」

という方は、ぜひ一度To Be Healthy Fitness Studioにご相談ください。

一人ひとりの体力や目的に合わせて、無理なく続けられるトレーニングをご提案します。

“追い込む”よりも、“見極める”。
安全に続けられる身体づくりを、丁寧にサポートします。


パーソナルトレーニングの詳細・お問い合わせ

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https://to-be-healthy.com/lp/

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https://to-be-healthy.com/contact/

2026/05/28

実力はあるのに試合で勝てない子へ|原因は「試合中の判断」かもしれない

ソフトテニスの試合を見ていると、

「練習ではいいボールを打てるのに、試合になると勝てない」
「実力はあるのに、大事な場面でミスが出てしまう」
「途中までは良い試合をしているのに、最後に勝ちきれない」

そんな選手は少なくありません。

実は、試合で勝てない原因は、技術不足だけではないことがあります。

ストロークやサーブ、レシーブなどの技術はもちろん大切です。
しかし、ある程度打てるようになってくると、勝敗を分けるのは試合中の判断力流れへの対応力になってきます。

今回は、実力があるのに試合で勝てない子によくある「試合中の特徴」についてお話しします。


試合中にこんなことはありませんか?

練習ではできるのに、試合になるとうまくいかない。

その原因は、試合中に頭の中が整理できていなかったり、点数や流れに気持ちが左右されていたりすることかもしれません。


失点すると、次の1本まで引きずる

試合中に1本ミスをしたあと、

「またミスしたらどうしよう」
「今のはもったいなかった」
「次は絶対に入れないと」

と考えすぎてしまうことがあります。

もちろん、ミスを悔しいと思うことは大切です。
でも、その気持ちを次のポイントまで引きずってしまうと、次の1本も消極的になってしまいます。

ソフトテニスは、1本ミスをしても次のポイントがあります。
大切なのは、ミスをなくすことではなく、ミスをしたあとに早く切り替えることです。

勝てる選手は、ミスをしない選手ではありません。
ミスをしても、次の1本に集中できる選手です。


考えすぎて頭が真っ白になる

試合中に、

「前衛を見ないと」
「ミスしないようにしないと」
「コースを狙わないと」
「ペアにも声をかけないと」
「相手はどこが弱いんだろう」

と、やることを考えすぎて頭が真っ白になってしまうことがあります。

真面目な子ほど、試合中にいろいろ考えすぎて動けなくなることがあります。

でも、試合中にすべてを完璧にやろうとすると、かえってプレーが難しくなります。

まずは、1ポイントごとに意識することを1つに絞ることが大切です。

たとえば、

「まずは深く返す」
「足を止めない」
「レシーブはコンパクトに振る」
「次の1本だけ集中する」

このように、やることをシンプルにすると、試合中でも落ち着いてプレーしやすくなります。


苦手な流れになると、すぐ焦る

試合には必ず流れがあります。

最初はリードしていても、相手に連続でポイントを取られることがあります。
自分たちのミスが続くこともあります。
相手の調子が上がってくることもあります。

そんなときに、

「やばい」
「追いつかれる」
「流れが悪い」
「どうしよう」

と焦ってしまうと、プレーがどんどん雑になってしまいます。

流れが悪いときほど、強引に決めにいくのではなく、まずは落ち着いて1本返すことが大切です。

焦ったときこそ、

深呼吸する
声を出す
足を動かす
まずは1本入れる

このように、基本に戻ることで流れを立て直しやすくなります。


リードすると急に守りに入る

試合でよくあるのが、リードした途端にプレーが小さくなることです。

「このまま勝ちたい」
「ミスしたくない」
「ここで流れを渡したくない」

という気持ちが強くなりすぎて、急に守りに入ってしまうことがあります。

リードしているときほど、実は注意が必要です。

勝ちが見えてくると、攻める気持ちよりも「失敗したくない」という気持ちが強くなります。
その結果、足が止まり、スイングが小さくなり、相手に攻められる展開になってしまいます。

リードしているときこそ、守るのではなく、それまで良かったプレーを続けることが大切です。


追いつかれそうになると焦る

リードしていたのに、相手に追い上げられる。

この場面で焦ってしまう子はとても多いです。

「せっかくリードしていたのに」
「このまま逆転されたらどうしよう」
「絶対に取らないと」

と思えば思うほど、体に力が入ってしまいます。

しかし、追いつかれそうな場面で大切なのは、特別なプレーをすることではありません。

むしろ、いつも通りのプレーに戻ることです。

焦ったときほど、

大きく振る
深く返す
ペアと声をかけ合う
1本ずつ確認する

こうした基本が大切になります。


デュースやファイナルに弱い

デュースやファイナルゲームなど、大事な場面になると急に弱くなる子もいます。

これは、技術がないからではありません。
プレッシャーがかかる場面で、いつものプレーを出すことに慣れていないだけです。

大事な場面になると、

「ここを取らないと負ける」
「ミスできない」
「絶対に決めたい」

と考えすぎてしまいます。

でも、勝負どころで必要なのは、特別なことをする力ではなく、いつも通りのことをやりきる力です。

デュースやファイナルに強くなるためには、普段の練習から試合を想定することが大切です。

「この1本でゲームが決まる」
「ここはファイナルのつもりで入る」
「ミスしたあとの次の1本を大事にする」

こうした練習を積み重ねることで、大事な場面でも落ち着いてプレーできるようになります。


チャンスボールで迷う

チャンスボールが来たときに、

「打つ?」
「つなぐ?」
「どこを狙う?」
「ミスしたらどうしよう?」

と迷ってしまうことがあります。

チャンスボールは、一見簡単そうに見えます。
でも、実はとても難しい場面です。

なぜなら、決められそうだからこそ、迷いやプレッシャーが出やすいからです。

チャンスボールで大切なのは、強く打つことだけではありません。
迷わず、自分で決めたプレーをすることです。

打つなら打つ。
コースを狙うなら狙う。
つなぐなら深くつなぐ。

中途半端になると、チャンスを逃してしまいます。


決める場面で当てるだけになる

本当は打てるボールなのに、試合になると当てるだけになってしまう。

これも、実力があるのに勝てない子によくある特徴です。

練習では振れるのに、試合では振れない。
チャンスなのに、怖くなって当てるだけになる。
攻める場面なのに、返すだけになってしまう。

その原因は、技術ではなく「ミスをしたくない」という気持ちかもしれません。

もちろん、無理に強打する必要はありません。
でも、決める場面で毎回当てるだけになると、相手にチャンスを渡してしまいます。

大切なのは、思い切りと冷静さのバランスです。


試合の流れが読めない

試合では、ただボールを打つだけではなく、流れを感じることも大切です。

たとえば、

「今は相手が焦っている」
「今は自分たちのミスが続いている」
「相手は前衛を避けている」
「深いボールを嫌がっている」
「こちらが守りすぎている」

こうした流れを少しずつ見られるようになると、試合の中でやるべきことが見えてきます。

逆に、試合の流れが読めないと、なんとなく返すだけになってしまいます。

ソフトテニスは、ただ強いボールを打てば勝てるスポーツではありません。
相手の様子、点数、自分たちの状態を見ながらプレーすることが大切です。


自分の得意パターンを出せない

練習ではできるのに、試合になると自分の得意な形に持っていけない。

これも、勝てない原因のひとつです。

たとえば、

  • 深く打って相手を下げる
  • クロス展開からチャンスを作る
  • レシーブで相手を崩す
  • 後衛がつくって前衛が決める
  • 相手のバック側を狙う

こうした得意パターンがあるのに、試合で出せないと、なかなかポイントにつながりません。

試合では、なんとなく返すだけではなく、自分たちが点を取れる形に持っていく意識が必要です。

勝てる選手は、自分の得意な形を知っています。
そして、その形を試合の中で出そうとしています。


3個以上当てはまったら要注意

今回の内容で、

  • 失点すると次の1本まで引きずる
  • 考えすぎて頭が真っ白になる
  • 苦手な流れになるとすぐ焦る
  • リードすると急に守りに入る
  • 追いつかれそうになると焦る
  • デュースやファイナルに弱い
  • チャンスボールで迷う
  • 決める場面で当てるだけになる
  • 試合の流れが読めない
  • 自分の得意パターンを出せない

この中で3個以上当てはまる場合は、技術不足だけではなく、試合中の考え方や判断の整理が必要かもしれません。

でも、安心してください。

これは、試合でよくあることです。

試合中に頭の整理が追いつかない。
流れが変わる場面にまだ弱い。
経験が足りなくて、どうしたらいいか分からなくなる。

これは、頑張っている選手ほど起こりやすいことです。

大切なのは、できない自分を責めることではありません。
自分がどの場面で崩れやすいのかを知ることです。


試合中の弱さは「才能」ではなく「経験」と「整理」で変えられる

試合中に焦ってしまう。
大事な場面で力が出せない。
流れが悪くなると何をすればいいか分からなくなる。

こうした悩みは、才能の問題ではありません。

試合経験を積み、振り返りをして、次にやることを整理していけば、少しずつ変わっていきます。

たとえば、

  • ミスしたあとの行動を決めておく
  • 大事な場面でやることを1つに絞る
  • 自分の得意パターンを確認しておく
  • 試合後に「どこで流れが変わったか」を振り返る
  • 練習から試合を想定する

こうした積み重ねが、試合中の落ち着きにつながります。

気づけたら、試合は変わります。
そして、試合中に考えられる選手は、必ず成長していきます。


まとめ|勝てない原因は技術だけじゃなく「試合中の判断」かもしれない

実力があるのに試合で勝てない子は、技術がないわけではありません。

練習ではできるのに試合でできない。
リードすると守りに入ってしまう。
追いつかれると焦ってしまう。
チャンスボールで迷ってしまう。
試合の流れが読めず、自分の得意パターンを出せない。

こうしたことが原因で、いつもの力を出しきれていないだけかもしれません。

ソフトテニスで試合に勝つためには、技術だけでなく、

試合中の切り替え
流れを読む力
大事な場面での判断
自分の得意パターンを出す力

も大切です。

試合中の弱さは、才能ではなく、経験と整理で変えられます。

自分の課題に気づけた選手は、もう変わる一歩を踏み出しています。
一緒に少しずつ、試合で力を出せる選手を目指していきましょう。


To Be Healthyのソフトテニス指導について

To Be Healthyでは、名古屋市緑区を中心に、小学生・中学生・大人の方を対象としたソフトテニス指導を行っています。

技術練習だけでなく、試合で力を発揮するための考え方、試合中の判断、ペアとの関わり方なども大切にしています。

「練習ではできるのに試合で勝てない」
「試合中に焦ってしまう」
「試合の流れが読めるようになりたい」
「もっと自信を持ってプレーできるようになりたい」
「試合で勝つための考え方も身につけたい」

そんなお子さまは、ぜひ一度体験にお越しください。


ソフトテニススクール

平日・通常スクールとして、基礎から丁寧に練習したい方はこちらをご覧ください。

▶ ソフトテニススクール ホームページ
https://to-be-healthy.com/lp/softtennis/


土日クラブ活動

中学生の部活動に代わる週末の活動や、試合経験を積みたい方はこちらをご覧ください。

▶ TBHソフトテニスクラブ 土日クラブ活動
https://taisou.my.canva.site/tbh-soft-tennis-club


体験・お問い合わせ

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初めての方でも大丈夫です。
一人ひとりのレベルや目標に合わせて、楽しく上達できるようサポートしていきます。