【みやむらコーチのソフトテニスの話】団体戦で強いチームの共通点
いよいよ、名古屋市の中学校では6月から市総体の団体戦が始まります。
個人戦とは違う、独特の緊張感がありますよね。
▶ 自分が負けたらどうしよう
▶ チームに迷惑をかけたくない
▶ みんなの流れを切ってしまったらどうしよう
▶ 絶対に勝たなきゃいけない気がする
そんな気持ちになる中学生は、とても多いです。
そして、保護者の方もきっと、
「うちの子、大丈夫かな」
「団体戦のプレッシャーに負けないかな」
「チームの中でうまくやれているかな」
そんな思いで見守っているのではないでしょうか。
でも実は、団体戦で本当に強いチームは、
ただ上手い選手が揃っているチームとは限りません。
今日は、団体戦で強いチームの共通点についてお話しします。
団体戦は「ひとりで勝つ試合」ではない
まず大事なのは、ここです。
団体戦は、ひとりで勝つ試合ではありません。
コートに立つのは2人。
でも、戦っているのはチーム全員です。
ペアの声。
ベンチの声。
仲間の拍手。
応援の空気。
そういうもの全部が、団体戦には影響します。
個人戦なら、自分たちのプレーだけに集中すればいい場面もあります。
でも団体戦は違います。
自分の1本がチームの流れを変えることもある。
逆に、仲間のひと言で自分の気持ちが救われることもある。
だからこそ団体戦は、
技術だけでなく、チームの力が試される試合なんです。
強いチームは「ミスした仲間を責めない」
団体戦で崩れるチームには、共通点があります。
それは、
ミスが出たあとに空気が悪くなることです。
▶ 無言になる
▶ ため息が増える
▶ イライラが伝わる
▶ 仲間を責めるような空気になる
こうなると、次に入るペアも苦しくなります。
ベンチの空気も重くなります。
そして、チーム全体が少しずつ崩れていきます。
逆に、強いチームは違います。
ミスが出ても、
▶「ドンマイ!」
▶「まだいける!」
▶「次いこう!」
▶「大丈夫!」
そうやって、空気を前向きに戻そうとする声が出ます。
団体戦で強いチームは、
ミスがないチームではありません。
ミスのあとに、チームで立て直せるチームです。
団体戦で必要なのは「自分だけ頑張ること」じゃない
中学生の子たちを見ていると、真面目な子ほど
「自分が頑張らなきゃ」
「自分が何とかしなきゃ」
「自分のせいで負けたくない」
そう思いすぎることがあります。
その気持ちはとても大事です。
でも、団体戦で本当に大事なのは、
自分ひとりで背負い込むことではありません。
大事なのは、
▶ 仲間を信じること
▶ 仲間に声をかけること
▶ 苦しいときこそ下を向かないこと
▶ 自分のプレーだけでなく、チームの空気も大事にすること
です。
団体戦で勝つチームは、
「ひとりで頑張るチーム」ではなく、
みんなで支え合えるチームです。
チームの空気が、試合の流れを変える
ソフトテニスは流れのスポーツです。
1本取っただけで空気が変わることもある。
逆に、1本のミスからズルズルいってしまうこともある。
そのときに大きいのが、チームの空気です。
例えば、
■ 仲間が負けて戻ってきたとき
❌「何やってたの?」
❌ 無言
❌ 重たい空気
こういう状態だと、次のペアもかたくなります。
でも、
✅「まだいけるよ!」
✅「切り替えて次いこう!」
✅「ナイスファイト!」
✅「次は取り返そう!」
こんな声があると、チームの空気は変わります。
団体戦で勝つチームは、
試合中にただ応援しているだけではありません。
仲間の気持ちを支えながら、流れをつくっているんです。
保護者の方にも知ってほしい「団体戦の力」
ここは保護者の方にも、ぜひ知っていただきたいポイントです。
団体戦では、技術だけで勝負が決まるわけではありません。
子どもたちは、想像以上に空気や言葉の影響を受けています。
だからこそ、
▶ 結果だけでなく、仲間との関わり
▶ 苦しい場面での表情
▶ ベンチでの声かけ
▶ 最後まで戦う姿勢
こういうところも、すごく大切です。
団体戦を通して子どもたちは、
■ 仲間を信じること
■ 誰かを支えること
■ 苦しい場面でも前を向くこと
■ 自分の役割を果たすこと
を学んでいきます。
勝つことはもちろん大切です。
でも、団体戦にはそれだけじゃない価値があります。
チームで戦う経験は、子どもたちを大きく成長させます。
市総体前に中学生へ伝えたいこと
これから市総体の団体戦を迎える中学生のみんなへ。
緊張しても大丈夫です。
不安になっても大丈夫です。
プレッシャーを感じるのも、それだけ本気だからです。
でも、ひとつだけ忘れないでほしいことがあります。
団体戦は、ひとりで戦う試合じゃない。
苦しいときは、仲間の力を借りていい。
ペアに声をかけていい。
ベンチの声を力にしていい。
そして、自分も仲間の力になってほしい。
▶ 仲間がミスしたら「大丈夫」
▶ 苦しい場面でこそ「次いこう」
▶ 良いプレーにはしっかり「ナイス!」
その一言が、
チームを強くします。
みやむらコーチから一言
団体戦で強いチームは、
特別なチームじゃありません。
うまい選手だけが集まっているチームでもありません。
仲間を信じられるチーム。
苦しいときに声を出せるチーム。
ミスのあとに空気を戻せるチーム。
そういうチームが、最後まで崩れません。
市総体の団体戦は、技術だけの勝負じゃない。
チームの空気で戦う試合です。
ひとりで抱え込まず、
仲間の力を、自分の力に変えていこう。
TBHソフトテニスクラブでは「試合で勝つための考え方」も大切にしています
TBHソフトテニスクラブでは、
ストロークやサーブなどの技術だけでなく、
▶ 試合での考え方
▶ メンタルの整え方
▶ ペアとの関わり方
▶ 団体戦でのチーム力
こういった部分も大切にしています。
「試合になると弱くなる」
「団体戦で緊張してしまう」
「気持ちで負けてしまう」
「ペアとの関わりに悩んでいる」
そんな子も大歓迎です。
一緒に、試合で力を出せる選手・チームを目指していきましょう🎾
関連ページはこちら
■ ソフトテニススクール
https://to-be-healthy.com/lp/softtennis/
■ 土日クラブ活動
https://taisou.my.canva.site/tbh-soft-tennis-club
■ 選抜クラス
https://taisou.my.canva.site/sensyukosu
■ お問い合わせ
https://to-be-healthy.com/contact/
学校体育で自信を持てる子へ|運動能力テスト・体力テストにもつながるTo Be Healthyのたいそう教室
こんにちは。
名古屋市緑区のTo Be Healthy Fitness Studioです。
最近、たいそう教室の子どもたちから、
「学校で体力テストがある!」
「反復横跳びをやった!」
「幅跳びの練習をしてる!」
という声をよく聞くようになりました。
学校ではこの時期、運動能力テスト・体力テストに向けて、反復横跳びや立ち幅跳び、上体起こし、ボール投げ、シャトルランなど、さまざまな種目に取り組みます。
運動が得意な子にとっては楽しみな時間かもしれません。
でも、運動が苦手な子にとっては、
「うまくできるかな」
「みんなの前で失敗したらどうしよう」
「体育の授業が少し不安」
と感じやすい時間でもあります。
To Be Healthyのたいそう教室では、そうした子どもたちが学校体育で困らないように、今まさに学校で行っている内容をレッスンに取り入れています。
反復横跳びや幅跳びも、事前に練習できる
最近のレッスンでは、体力テストの時期に合わせて、反復横跳びや幅跳びなどの練習も行っています。
反復横跳びは、ただ横に動くだけではありません。
大切なのは、
・足を素早く切り返すこと
・体の重心を少し低くすること
・リズムよく左右に動くこと
・線をまたぐタイミングをつかむこと
です。
コツを知らないまま行うと、思ったより回数が伸びなかったり、バランスを崩したりすることがあります。
立ち幅跳びも同じです。
ただ思いきりジャンプするだけではなく、
・腕をしっかり振ること
・膝を曲げて力をためること
・タイミングよく踏み切ること
・着地で後ろに手をつかないこと
こうしたポイントを知っておくことで、動きが変わります。
たいそう教室で事前に練習しておくことで、学校で同じ種目を行う時に、
「これ、やったことある!」
「前よりできそう!」
という安心感につながります。
学校で「できた!」と思える経験を増やしたい
To Be Healthyのたいそう教室が大切にしているのは、技ができるようになることだけではありません。
子どもたちが学校の体育で、
「前よりできた」
「体育が少し楽しくなった」
「苦手だったけど、やってみようと思えた」
と感じられることを大切にしています。
運動が苦手な子は、体育の授業でいきなり新しい動きに挑戦すると、不安になりやすいです。
でも、教室で一度練習しておくと、学校で同じような動きが出た時に、気持ちが少し楽になります。
「やったことがある」
「コツを知っている」
「少し練習したことがある」
この経験が、子どもにとって大きな自信になります。
学校で今やっていることを、レッスンに取り入れています
To Be Healthyのたいそう教室では、レッスン中に子どもたちへよく聞きます。
「学校の体育で今なにをやってる?」
「この前、どんな運動をした?」
「体育で困っていることある?」
「今度テストある?」
こうして、学校でリアルタイムに行っている内容を確認しながら、レッスンに取り入れています。
たとえば、
・体力テストの時期なら、反復横跳びや幅跳び
・マット運動の時期なら、前転や後転につながる動き
・跳び箱の時期なら、踏み切りや手のつき方
・縄跳びの時期なら、リズムやジャンプの練習
このように、学校体育とたいそう教室の内容がつながるようにしています。
レッスンで練習したことが、学校の体育で活かされる。
これがTo Be Healthyのたいそう教室の大きな特徴です。
To Be Healthyに進級基準がない理由
一般的な体操教室では、進級基準に沿ってレッスンを進めていくことが多いです。
「この技ができたら次の級」
「次はこの種目」
「基準をクリアしたら進級」
というような形です。
もちろん、それには良さがあります。
目標が分かりやすく、達成感もあります。
ただ、To Be Healthyのたいそう教室には、あえて進級基準を設けていません。
その理由は、子どもたち一人ひとりの困りごとや、学校で必要になる動きに合わせて、柔軟にレッスンを組み立てたいからです。
今、学校で必要なこと。
今、その子が困っていること。
今、その子にとって自信につながること。
そこを大切にしています。
進級表を進めるためのレッスンではなく、
子どもたちが学校体育で困らないためのレッスン。
これが、To Be Healthyのたいそう教室の考え方です。
少人数制だから、一人ひとりに合わせられる
学校体育で困らないようにサポートするためには、一人ひとりを見ることが大切です。
同じ反復横跳びでも、
・足の切り返しが苦手な子
・リズムが取りにくい子
・体が起き上がってしまう子
・線をまたぐタイミングが分からない子
など、課題はそれぞれ違います。
幅跳びでも、
・腕の振り方が分からない子
・踏み切るタイミングが合わない子
・ジャンプに勢いが出ない子
・着地で後ろに倒れてしまう子
など、苦手ポイントは一人ひとり違います。
To Be Healthyのたいそう教室は少人数制だからこそ、子どもたちの様子を見ながら、必要な声かけや練習を入れることができます。
大人数の中でなんとなく進むのではなく、
その子に合わせて、できることを少しずつ増やしていく。
これが少人数制の強みです。
運動が苦手な子ほど、小さな成功体験が大切
運動が苦手な子は、最初から大きな成功を目指す必要はありません。
大切なのは、小さな成功体験を積み重ねることです。
「前より速く動けた」
「ジャンプのコツが分かった」
「学校で少しできた」
「体育が前より嫌じゃなかった」
こうした小さな変化が、子どもの自信につながります。
To Be Healthyのたいそう教室では、できないことを責めるのではなく、
どうすればできるようになるか
を一緒に探していきます。
体の使い方が分からない子。
タイミングが分からない子。
怖さがある子。
失敗した経験から自信をなくしている子。
それぞれに合わせて、できる動きから少しずつ進めていきます。
「これならできそう」
「ちょっとやってみようかな」
「できた!」
この流れを大切にしています。
こんなお子さまにおすすめです
To Be Healthyのたいそう教室は、特にこのようなお子さまにおすすめです。
・体育の授業に苦手意識がある
・運動能力テストや体力テストが不安
・反復横跳びや幅跳びなどを練習しておきたい
・跳び箱、マット運動、縄跳びが苦手
・学校体育で自信を持てるようになってほしい
・大人数の体操教室だとついていけるか不安
・その子に合わせて見てもらえる教室を探している
・運動を好きになるきっかけがほしい
運動が得意になるための第一歩は、
「できた!」という経験を増やすこと。
その経験を積み重ねることで、子どもたちは少しずつ変わっていきます。
名古屋市緑区でたいそう教室をお探しの方へ
名古屋市緑区で、
「体育が苦手な子でも通えるたいそう教室を探している」
「学校体育で困らないようにしてあげたい」
「運動能力テストや体力テストに向けて練習したい」
「少人数で丁寧に見てもらえる教室がいい」
「運動に自信をつけてほしい」
という保護者の方は、ぜひ一度To Be Healthyのたいそう教室をご覧ください。
To Be Healthyのたいそう教室は、単に技を覚えるためだけの教室ではありません。
学校体育で困らないように。
運動が苦手な子が少しでも自信を持てるように。
体育の授業が少しでも前向きな時間になるように。
そのために、子どもたちの声を聞きながら、今必要な運動をレッスンに取り入れています。
学校体育で困らないために。
そして、子どもたちが自信を持って体を動かせるように。
To Be Healthyのたいそう教室で、一緒に少しずつ「できた!」を増やしていきましょう。
体験・お問い合わせについて
たいそう教室の体験やお問い合わせは、下記よりお気軽にご相談ください。
▶ たいそう教室の詳細はこちら
https://taisou.my.canva.site/
▶ お問い合わせはこちら
https://to-be-healthy.com/contact/
部活だけでは足りない打球数|中学生ソフトテニスのプライベートレッスンで上達する理由
部活だけでは足りない“打つ回数”。中学生ソフトテニスが上達するために必要な反復練習とは?
こんにちは。
To Be Healthy Fitness Studioの宮村です。
昨日は、中学2年生の女の子のソフトテニス・プライベートレッスンでした。
その子は市外から、はるばるレッスンに通ってくれています。
部活動でも頑張っている中で、
「もっと上手くなりたい」
「後衛としてストローク力をつけたい」
「試合で安定してラリーができるようになりたい」
そんな気持ちを持って、継続して練習に取り組んでいます。
今回のレッスンでは、後衛に必要なストローク力の強化を中心に行いました。
後衛に必要なのは、安定して深いボールを打つ力
後衛にとって、ストローク力はとても大切です。
ただ相手コートに返すだけではなく、相手コートの深いところへ安定して打てるようになると、試合の展開が大きく変わります。
深いボールが打てるようになると、
・相手を後ろに下げられる
・相手に攻められにくくなる
・自分たちのペアが攻める時間を作れる
・相手のミスを誘いやすくなる
・ラリーに余裕が生まれる
このように、後衛として試合を組み立てやすくなります。
今回のレッスンでは、ボールが少し浅くなりやすかったため、深いボールを打つためのコツを伝えながら練習しました。
深いボールを打つために大切なのは、ただ強く打つことではありません。
大切なのは、
・ボールとの距離感
・打点の位置
・ラケット面の安定
・体の使い方
・最後まで振り切ること
こうした基本を整えることです。
ひとつひとつ確認しながら、実際にたくさんボールを打って感覚をつかんでいきました。
コントロールを安定させるための練習も実施
今回の課題は、深いボールを打つことだけではありませんでした。
コントロールにも少しバラつきがあったため、狙った場所へ安定して打つための練習も行いました。
ソフトテニスでは、強いボールを打てることも大切ですが、それだけでは試合で勝つことは難しいです。
大切なのは、
狙ったところに、何度も安定して打てること。
後衛であれば、クロス・逆クロス・ロブ・中ロブ・相手前衛を避けるコースなど、場面に応じて打ち分ける力が必要になります。
そのためには、感覚だけに頼るのではなく、
・ラケット面を安定させる
・打点を一定にする
・体の向きを整える
・ボールに対して正しい距離で入る
・最後まで振り切る
こうした基本を、何度も繰り返しながら体に覚えさせていく必要があります。
今回のレッスンでも、コントロールを安定させるためのポイントを伝えながら、反復練習を行いました。
90分で500球以上。プライベートレッスンだからできる反復練習
今回の90分レッスンでは、500球以上ボールを打っています。
これは、プライベートレッスンだからこそできる大きなメリットです。
もちろん、部活動にも良さがあります。
仲間と一緒に練習できること。
試合形式の練習ができること。
チームとして頑張れること。
これらはとても大切です。
ただ、部活動だけではどうしても限界がある場合もあります。
今回の子が所属している部活では、部員が約50名。
コートは2面。
練習時間は約1時間半。
この環境だと、一人ひとりが実際にボールを打てる回数はどうしても少なくなってしまいます。
「もっと上手くなりたい」
「フォームを安定させたい」
「試合で使えるストロークを身につけたい」
そう思っていても、打球数が少なければ、なかなか感覚は身につきません。
だからこそ、プライベートレッスンでは、限られた時間の中でできるだけ多くボールを打つことを大切にしています。
上達には“反復練習”が欠かせません
ソフトテニスの上達に、反復練習は欠かせません。
一度コツを聞いただけで、すぐに試合で使えるようになるわけではありません。
何度も打つ。
何度も確認する。
失敗しながら修正する。
少しずつ体に覚えさせる。
この積み重ねが、フォームの安定につながります。
たくさんボールを打つことで、
・フォームが安定する
・ボールとの距離感がつかめる
・ラケット面が安定する
・打点が分かるようになる
・足の運び方が身につく
・必要な筋力も少しずつついてくる
・自信を持って打てるようになる
このような変化が出てきます。
特に中学生の時期は、正しい感覚を身につけることがとても大切です。
自己流のまま何となく打ち続けてしまうと、あとからフォームを直すのに時間がかかることもあります。
だからこそ、早い段階で正しいポイントを知り、たくさん反復することが大切です。
「たくさん打つ」だけではなく、「正しくたくさん打つ」
ただし、たくさん打てば何でも良いわけではありません。
間違ったフォームのまま何百球も打ってしまうと、その動きがクセになってしまいます。
大切なのは、
正しいポイントを意識しながら、たくさん打つこと。
To Be Healthyのソフトテニス・プライベートレッスンでは、ただ球出しをするだけではなく、子ども一人ひとりの課題に合わせて声をかけながら練習を進めています。
今回であれば、
・ボールが浅くなる原因
・深いボールを打つための体の使い方
・コントロールが乱れる原因
・ラケット面の安定
・ボールとの距離感
・後衛として必要なストロークの考え方
こうした部分を確認しながら練習しました。
「なぜミスをするのか」
「どうすれば安定するのか」
「試合でどう使えばいいのか」
ここまで理解できると、練習の質が大きく変わります。
部活で頑張っている子ほど、個別練習で伸びやすい
プライベートレッスンは、部活動の代わりではありません。
むしろ、部活動で頑張っている子ほど、個別練習を組み合わせることで伸びやすくなります。
部活動では、仲間と一緒に練習し、試合経験を積むことができます。
プライベートレッスンでは、自分だけの課題に集中して取り組むことができます。
たとえば、
・ストロークを安定させたい
・サーブを入るようにしたい
・フォームを直したい
・試合でミスを減らしたい
・後衛としてラリーを続けられるようになりたい
・前衛の動き方を覚えたい
このような課題は、一人ひとり違います。
だからこそ、個別に見てもらう時間があると、上達のスピードが変わります。
また、To Be Healthyでは、個別レッスンだけでなく、継続的に基礎から練習できるソフトテニススクールも行っています。
「まずはスクールで継続的に練習したい」
「苦手な部分はプライベートレッスンで集中的に見てもらいたい」
「部活動以外でも、しっかりボールを打つ時間を増やしたい」
このように、お子さまの目標やレベルに合わせて、練習スタイルを選ぶことができます。
市外からでも通ってくれる理由
今回の子は、市外から通ってくれています。
決して近い距離ではありません。
それでも通ってくれるのは、本人の「上手くなりたい」という気持ちと、保護者の方のサポートがあってこそです。
ソフトテニスは、すぐに結果が出るスポーツではありません。
でも、正しい練習を積み重ねていけば、少しずつ確実に変わっていきます。
昨日のレッスンでも、最初は浅くなっていたボールが、ポイントを意識することで少しずつ深く入るようになってきました。
こうした小さな変化を積み重ねていくことが、試合での自信につながります。
お子さまのこんなお悩みはありませんか?
保護者の方からは、よくこのようなご相談をいただきます。
・部活では人数が多く、なかなか見てもらえない
・練習しているのにフォームが安定しない
・試合になるとミスが増える
・ボールが浅くなって攻められてしまう
・サーブやストロークに自信がない
・もっと専門的に教えてほしい
・子どもが本気で上達したがっている
・部活動以外でも練習できる場所を探している
このようなお悩みがある場合、プライベートレッスンやソフトテニススクールはとても相性が良いです。
今の課題を整理し、必要な練習を集中的に行うことで、子ども自身も「何を意識すればいいか」が分かるようになります。
名古屋市周辺でソフトテニスの練習環境をお探しの方へ
To Be Healthyでは、小学生・中学生を対象に、ソフトテニスのプライベートレッスンやソフトテニススクールを行っています。
部活動で頑張っている子。
試合で勝てるようになりたい子。
フォームを改善したい子。
もっとボールを打つ時間を増やしたい子。
自分の課題に合わせて練習したい子。
一人ひとりの目標や課題に合わせて、丁寧にサポートします。
特に、部員数が多くて打球数が少ない環境にいる子にとって、プライベートレッスンやスクールは大きな成長のきっかけになります。
90分で500球以上打つような反復練習を通して、技術だけでなく、自信も育てていきます。
まとめ
ソフトテニスが上達するためには、コツを知ることも大切です。
しかし、それ以上に大切なのは、
正しいポイントを意識しながら、何度も繰り返すこと。
部活動だけでは打球数が足りない。
もっと専門的に見てほしい。
試合で勝てるストロークを身につけたい。
深いボールを安定して打てるようになりたい。
そんなお子さまは、ぜひ一度ご相談ください。
To Be Healthyでは、ソフトテニススクール・プライベートレッスンを通じて、お子さま一人ひとりの課題に合わせた上達をサポートしています。
「もっと上手くなりたい」その気持ちを、全力で応援します。
ソフトテニススクール・お問い合わせについて
To Be Healthyでは、小学生・中学生を対象に、ソフトテニススクールやプライベートレッスンを行っています。
「まずはスクールで継続的に練習したい」
「個別にフォームを見てもらいたい」
「部活だけでは打球数が足りない」
「試合で勝てるストロークを身につけたい」
このようなお悩みがある方は、お子さまの状況に合わせてご案内いたします。
▶ ソフトテニススクールの詳細はこちら
https://to-be-healthy.com/lp/softtennis/
▶ お問い合わせはこちら
https://to-be-healthy.com/contact/
35年ぶりの再会から生まれた新しい挑戦|6名のコーチが支えるTBHソフトテニスクラブ
こんにちは。
名古屋市で活動している TBHソフトテニスクラブ です。
TBHソフトテニスクラブでは、現在、名古屋市の土日クラブ活動として、小学生・中学生を対象にソフトテニスの指導を行っています。
「もっと上手くなりたい」
「試合で勝てるようになりたい」
「部活動以外でも練習したい」
「大会に出られる環境で頑張りたい」
そんな思いを持つ子どもたちが集まり、毎週コートで一生懸命ボールを追いかけています。
そして最近、私自身にとっても、とても感慨深い出来事がありました。
それは、中学時代のソフトテニス部の仲間たちと、35年ぶりに再会したことです。
35年ぶりに集まった、中学時代のソフトテニス部の仲間たち
先日、中学時代のソフトテニス部の同窓会がありました。
当時お世話になった顧問の先生を囲み、久しぶりに仲間たちと顔を合わせることができました。
中学生の頃、毎日のように一緒にボールを追いかけていた仲間たち。
暑い日も、寒い日も、
勝って喜んだ日も、負けて悔しかった日も、
一緒に練習し、一緒に成長してきた仲間です。
35年という長い時間が経っても、当時の思い出は不思議なくらい鮮明に残っていました。
話しているうちに、自然とソフトテニスの話になりました。
「久しぶりにテニスがしたいね」
「また一緒に打ちたいね」
そんな会話が生まれ、そこから実際に、仲間たちがTBHソフトテニスクラブの土日クラブ活動を手伝いに来てくれるようになりました。
本当に心強い存在です。
持つべきものは友。そう感じた再会でした
中学時代に一緒にソフトテニスをしていた仲間と、大人になってまた再会し、今度は子どもたちのために一緒にコートに立つ。
これは、本当に不思議で、そして最高に嬉しいことです。
持つべきものは友。
まさにこの言葉の意味を、あらためて感じました。
自分たちが中学生だった頃、顧問の先生や周りの大人たちに支えてもらいながら、ソフトテニスに打ち込んできました。
今度は自分たちが、子どもたちにその経験を返していく番です。
ソフトテニスを通じてつながった仲間が、
またソフトテニスを通じて集まり、
次の世代を支えていく。
とても感慨深いものがあります。
そして、こうした仲間と一緒に、またソフトテニスができること。
さらにその経験を、今の子どもたちに伝えられること。
これは、私にとっても、TBHソフトテニスクラブにとっても、とても大きな財産です。
強豪校へ進んだ仲間たちが、子どもたちの力に
中学卒業後、仲間たちはそれぞれ強豪校へ進み、さらにソフトテニスに打ち込んでいきました。
中には、高校時代に全国大会3位という素晴らしい成績をおさめた仲間もいます。
もちろん、実績だけがすべてではありません。
ただ、厳しい環境で努力し、試合の緊張感や勝負の厳しさを経験してきた仲間たちが、今度は子どもたちのために力を貸してくれる。
これは、TBHソフトテニスクラブにとって大きな強みです。
技術を教えられること。
試合での考え方を伝えられること。
うまくいかない時の気持ちに寄り添えること。
勝つために必要な準備や心構えを伝えられること。
そして何より、ソフトテニスが本当に好きな大人たちが、子どもたちの成長を本気で応援していること。
これが、TBHソフトテニスクラブの大切にしている空気感です。
現在は6名のコーチが関わる指導体制へ
現在、TBHソフトテニスクラブの土日クラブ活動には、すでに6名のコーチが関わっています。
その中には、中学時代に全国大会へ出場した経験を持つ主婦コーチもいます。
競技経験があるだけでなく、子どもたちに寄り添いながら、保護者目線にも近い立場で見守ってくれる存在です。
ソフトテニスは、ただラケットの振り方を教えるだけでは上達しません。
フォームを見る視点。
足の運び方を見る視点。
前衛・後衛の動き方を見る視点。
試合中の判断を見る視点。
子どもの性格や気持ちに寄り添う視点。
さまざまな視点が必要です。
複数のコーチが関わることで、子どもたち一人ひとりをより丁寧に見ることができます。
保護者の方にとっても、
「経験のあるコーチが見てくれる」
「複数の大人が関わってくれる」
「子どもの様子をいろいろな角度から見てもらえる」
「競技経験だけでなく、子どもへの関わり方も大切にしてくれる」
という安心感につながると思います。
TBHソフトテニスクラブでは、ただ厳しく練習するだけではなく、子どもたちが安心して挑戦できる環境づくりを大切にしています。
TBHソフトテニスクラブが大切にしていること
TBHソフトテニスクラブでは、ただボールを打つだけの練習ではなく、子どもたち一人ひとりの成長を大切にしています。
大切にしているのは、技術だけではありません。
基礎を丁寧に身につけること。
試合で使える技術を覚えること。
自分で考えてプレーできるようになること。
仲間と協力する力を育てること。
勝った時も負けた時も、次につなげる力を身につけること。
小学生のうちは、まずソフトテニスを楽しみながら、体の使い方やラケット操作、ボールへの入り方などの基礎を身につけることが大切です。
中学生になると、技術だけでなく、試合での判断力やメンタル面もとても重要になります。
練習ではできるのに、試合になるとうまくいかない。
ミスを引きずってしまう。
ペアに遠慮して声が出せない。
緊張して普段通りのプレーができない。
自信がなくて、思い切ったプレーができない。
こうした悩みを持つ子は少なくありません。
だからこそ、TBHソフトテニスクラブでは、技術指導だけでなく、試合で力を発揮するための考え方や、気持ちの切り替え方も大切にしています。
ソフトテニスは、勝ち負けだけのスポーツではありません。
うまくいかない時にどう向き合うか。
ミスをした後にどう立て直すか。
仲間とどう声をかけ合うか。
目標に向かって努力を続けられるか。
そうした経験は、テニスコートの中だけでなく、これからの学校生活や人生にも必ずつながっていきます。
部活動だけでは足りない経験を、クラブで補う時代へ
近年、子どもたちのスポーツ環境は大きく変わってきています。
中学生では、部活動の活動時間が限られたり、土日の活動が少なくなったりする中で、
「もっと練習したい」
「試合経験を積みたい」
「専門的に教えてもらえる場所がほしい」
「部活動以外にも、安心して通える環境がほしい」
という子どもたちや保護者の方の声も増えてきています。
また、小学生のうちからソフトテニスに触れておくことで、中学校で部活動やクラブ活動を始める時にも、スムーズに競技へ入っていきやすくなります。
TBHソフトテニスクラブは、小学生にとってはソフトテニスを楽しく始められる場所として。
中学生にとっては、部活動以外でも練習や試合経験を積める場所として。
子どもたちの成長を支える新しい受け皿になりたいと考えています。
部活動を否定するのではなく、部活動とクラブ活動がそれぞれの良さを活かしながら、子どもたちの成長を支えていく。
その中で、TBHソフトテニスクラブは、
技術・試合経験・仲間づくり・人としての成長
を大切にしたクラブを目指しています。
この夏、土日クラブ活動からクラブチーム発足へ
そしてTBHソフトテニスクラブは、この夏、さらに新しいステージへ進みます。
現在の土日クラブ活動を土台に、大会出場を目指すクラブチームの発足に向けて動き出します。
これまでは、
「楽しくソフトテニスを続けたい」
「部活動以外でも練習したい」
「基礎からしっかり学びたい」
という子どもたちを中心に活動してきました。
今後はそこに加えて、
「試合で勝ちたい」
「大会に出たい」
「もっと本格的に上達したい」
「クラブチームとして目標を持って頑張りたい」
という子どもたちのための環境も整えていきます。
もちろん、最初から強い子だけを集めるクラブではありません。
大切なのは、今のレベルよりも、
これから本気で成長したいという気持ちです。
経験者の子も、これから力をつけたい子も、それぞれの段階に合わせて成長できるクラブを目指していきます。
頼もしい6名のコーチ陣とともに、子どもたちが安心して挑戦できる場所をつくっていきます。
名古屋市で小学生・中学生のソフトテニスクラブを探している方へ
名古屋市で、
「小学生・中学生のソフトテニス練習場所を探している」
「ソフトテニスを楽しく始められる場所を探している」
「部活動以外でも練習できる環境がほしい」
「試合に向けてもっと経験を積ませたい」
「専門的に見てくれるコーチのいるクラブを探している」
「大会出場を目指せるクラブチームを探している」
という保護者の方は、ぜひ一度TBHソフトテニスクラブの活動をご覧ください。
現在のレベルは問いません。
大切なのは、
「もっと上手くなりたい」
「ソフトテニスを楽しみたい」
「仲間と一緒に成長したい」
「新しい環境でチャレンジしてみたい」
という気持ちです。
35年ぶりの再会から、また新しいソフトテニスのつながりが生まれました。
仲間とともに、子どもたちの未来を支えるクラブへ。
TBHソフトテニスクラブは、この夏、新しい一歩を踏み出します。
ぜひ、私たちと一緒にコートに立ちましょう。
体験参加・お問い合わせについて
TBHソフトテニスクラブでは、体験参加も受け付けています。
「うちの子でも参加できますか?」
「初心者でも大丈夫ですか?」
「小学生でも参加できますか?」
「部活動と両立できますか?」
「クラブチームについて詳しく知りたいです」
「大会出場を目指したいのですが、今からでも大丈夫ですか?」
このようなご相談も、お気軽にお問い合わせください。
子どもたち一人ひとりの目標に合わせて、丁寧にご案内いたします。
ソフトテニスを通じて、子どもたちの成長を一緒に応援していきましょう。
▶ TBHソフトテニスクラブの詳細はこちら
https://taisou.my.canva.site/tbh-soft-tennis-club
【みやむらコーチのソフトテニスの話】人のせいにしているうちは強くなれない
試合で負けたあと、こんなことを思ったことありませんか?
✅ ペアがもっと決めてくれれば…
✅ 風が強くてやりにくかった…
✅ 相手が強すぎた…
✅ コートがやりにくかった…
実はこれ、中学生にとても多いです。
でも最初に伝えたいのは、
そう思ってしまうこと自体は悪いことじゃありません。
負けた直後って悔しいですよね。
思うようにプレーできなかったら、誰かのせいにしたくなる気持ちも自然です。
みやむらコーチも、昔そんなことありました。
ただ、ここで大事なのは
「その考えのままで強くなれるか?」
ということです。
人のせいにすると、成長が止まる
もし負けた理由が全部
「ペアのせい」
「風のせい」
「環境のせい」
だったらどうでしょう?
自分は変わらなくていいことになります。
でも、それだと次の試合でも同じことが起こります。
なぜなら、
変えられるのは自分だけだから。
ここに気づける子は、どんどん伸びます。
強くなる子は「できなかった理由」より「次どうする?」を考える
強くなる子は、負けても
「なんで負けたんだろう?」
だけで終わりません。
そのあとに
▶ 自分にできたことは?
▶ 次は何を変える?
▶ どんな練習が必要?
ここを考えます。
この差が大きいんです。
ソフトテニスはペア競技。だからこそ大事
ソフトテニスは1人でやる競技ではありません。
ペアと一緒に戦う競技です。
だからこそ、
「ペアのせい」
になってしまうと、プレーだけじゃなく関係まで崩れてしまいます。
でも強いペアは違います。
ミスしても
「次いこう」
「大丈夫」
「1本ずついこう」
そんな声をかけ合っています。
ペアを責めるより、
ペアと一緒に立て直す。
この考え方がすごく大事です。
気づけたら変われる
ここまで読んで
「自分、ちょっとあるかも…」
と思った子。
大丈夫。
それに気づけた時点で、もう変わり始めています。
大事なのは完璧になることじゃありません。
気づいて、次どうするかを考えること。
それだけで強くなれます。
みやむらコーチから一言
強い子って、最初からすごい子じゃありません。
負けた時に
「人のせい」で終わらず、
自分にできることを考えられる子です。
その積み重ねが、自信になります。
TBHソフトテニスクラブでは技術だけでなくメンタルも大切にしています
TBHソフトテニスクラブでは、
ストロークやサーブなどの技術だけでなく、
試合で勝つための考え方やメンタル面も大切にしています。
「試合になると弱くなる」
「自信が持てない」
「気持ちで負けてしまう」
そんな子も大歓迎です。
一緒に少しずつ強くなっていきましょう🎾
【名古屋】大人のソフトテニススクール|40代・50代・60代女性の参加が増えている理由
最近、To Be Healthyの
大人向けソフトテニススクールに、市外から参加してくださる方が増えています。
今回ご入会いただいた方は、
大府市からお越しくださいました。
なぜわざわざ市外から通ってくださるのか。
理由はとてもシンプルです。
「大人が安心して通えるソフトテニススクールがなかなかないから」
実は、こう感じている方はとても多いのではないでしょうか。
大人になってからソフトテニスを始めたいけど…
今回ご入会された方のきっかけは、
友人に誘われてソフトテニスを始めたことでした。
ただ、実際にやってみると…
✅ 周りはみんな経験者
✅ レベルの差を感じる
✅ 迷惑をかけていないか気になる
✅ 気を使ってしまう
そんな悩みがあったそうです。
「せっかく始めたのに楽しめない…」
これは大人になってから始める方によくある悩みです。
もっと基礎からしっかり学びたい
そこで探していたのが、
“基礎からしっかり学べる場所”
でした。
大人になると、
「今さら聞きにくい」
「初心者だと恥ずかしい」
と思ってしまうこともありますよね。
でも本当は、
最初に基礎を身につけることが上達の近道です。
忙しい大人でも通いやすい理由
今回の入会の決め手になったのが、
回数券制度でした。
お仕事をされているため、
「毎週決まった曜日は難しい」
「月に2回くらいなら通える」
とのこと。
To Be Healthyでは、
好きなタイミングで参加できる回数券制度
があるため、
忙しい方でも無理なく続けやすいのが特徴です。
通っているのは40代〜60代女性が中心
現在参加されている方の多くは
40代〜60代の女性です。
✔ 主婦の方
✔ お仕事をされている方
✔ 子育て中の方
✔ 久しぶりに運動を始めたい方
など、それぞれの生活スタイルの中で
無理なく運動を楽しんでいます。
だからこそ、
「自分だけ初心者だったらどうしよう…」
という不安も感じにくい環境です。
ソフトテニスは大人にこそおすすめ
ソフトテニスは、
✅ 楽しく体を動かせる
✅ 適度な運動になる
✅ 仲間ができる
✅ ストレス発散になる
という魅力があります。
さらに、運動には健康面でも大きなメリットがあります。
笹川スポーツ財団の記事でも紹介されている
デンマーク・コペンハーゲンの25年間の追跡研究では、
テニスは寿命を延ばす効果が高いスポーツのひとつ
として紹介されています。
ラケットスポーツは、
✔ 有酸素運動
✔ 瞬発的な動き
✔ 仲間とのコミュニケーション
を自然に楽しめるのが魅力です。
「健康のために何か運動を始めたい」
という方にもぴったりです。
▶ 笹川スポーツ財団の記事はこちら
https://www.ssf.or.jp/knowledge/sport_topics/20221208.html
“運動しなきゃ”より、“楽しいから続く”
「健康のために運動しなきゃ」
そう思っても、一人ではなかなか続きません。
でも、
“楽しい”があると運動は続きます。
ソフトテニスは、
ただの運動ではなく
楽しみながら続けられる趣味にもなります。
初心者の方も大歓迎です
To Be Healthyの大人ソフトテニススクールは、
初心者の方や久しぶりにラケットを握る方も大歓迎です。
こんな方におすすめです👇
✅ 基礎からしっかり学びたい
✅ もっと上達したい
✅ 楽しく運動したい
✅ 新しい趣味を見つけたい
✅ 健康のために体を動かしたい
ソフトテニスを始めてみませんか?
「私にもできるかな?」
と思った方こそ、ぜひ一度体験してみてください。
今通われている方も、最初はみんな同じです。
一歩踏み出すと、
新しい楽しみが見つかるかもしれません。
大人ソフトテニススクール詳細はこちら
▶ https://to-be-healthy.com/lp/softtennis/
お問い合わせはこちら
▶ https://to-be-healthy.com/contact/
「私にもできるかな?」と思った方は、まずは無料体験へ♪

